とやま農業未来カレッジ新着情報

2017年05月25日

大豆大麦栽培・農業気象

   

県農産食品課林副主幹より「大豆・大麦の生産基本方針」と題して講義を受けました。大豆5,000ha、大麦3,500haの栽培面積を目指し、県が生産振興を進める奨励品種について説明を受けました。
農業気象ではカレッジ永森指導員よりフェーン現象やエルニーニョ現象、ラニーニャ現象による米の品質への影響について講義を受けました。

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