8月26日 (有)耕和(富山市)で乾燥調製施設の概要と胴割米を発生させない乾燥方法について説明していただきました。 その後、刈取り適期判定板等を使って、コシヒカリの籾の黄化状況を確認し、刈取りまでの日数を推測しました。